2010年3月23日火曜日

受講レジメ 1)講座大原人権 2)22  年3  月17  日3)場所大原社会教育
1)ゴールドストーン報告(ウイキで後日調査)イスラエルの戦争犯罪
2)現実の住民に遣り切れない状態➩➩➩小田切拓(フリーライター)
3)4回の入国拒否体験(イスラエル)粘り強く相手と折衝する交渉力
4)土井さんとのプレスカード拒否問題➩➩➩技術力の問題
5)板橋ボラセンとの繋がり=大東大の青木講師(身分は未確認)アラビア語教師
6)運営委員会での全員のカンパによる資金集め
7)国連難民の日➩➩➩地域でやれる共催活動への展示パネル貸出し
8)インターネットによる活動の紹介➩➩➩我々は先方での寸劇披露を???
9)地域で人権・平和を取り組んで行く➩➩➩ゲストスピーチによる学習会
10)絵本による平和の読み聞かせ活動
11)市民レベルの(日常性から)構造的暴力??意味が良く分からない?
12)自分に身に付かない活動=当事者性の欠落
13)何処の誰、テーマ、人材を絞る
14)絵本を3巻まで作り上げる
15)小学校での読み聞かせ活動をどのように展開するのかの見通し
16)語り部の人材は➩➩➩ボンランティア募集と広報
17)1月31日のピース映画祭での『和の会』の活用は
18)教育現場は母親に関心をまず持ってもらう事が隗より始めよに
19)寺子屋・キッズ等の提携による読み聞かせの活動展開
20)コーディネーター的人材➩➩➩関連グループへの呼掛けと纏め
21)継続的且つ実践的に進む
22)学校人権プロジェクトに絵本読み聞かせ
23)図書館での読み聞かせボラ活動、朗読会への接触も検討
国連:米国がゴールドストン報告書を妨害 それでも、遅延なき法の正義の実現を
イスラエルとハマスに戦争犯罪の捜査を求めよ
October 2, 2009
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米国の妨害の結果、イスラエルは、ゴールドストン報告書についての猶予期間を得た形だ。とすれば、今度は、イスラエルが人権侵害容疑についてしっかりとした調査を行なうように米国は求めるべきだ。もし、しっかりした調査が3月までに行われなければ、米国は、責任を国際的に追及するゴールドストン報告書が提言するようなメカニズムを承認するべきである。
サラ・リー・ウィットソン、ヒューマン・ライツ・ウォッチの中東・北アフリカ局長
(ジュネーブ)-国連人権理事会は、米国その他の政府の妨害により、ゴールドストン報告書についての投票を2010年3月まで延期。この決定により、米国やその他ゴールドストン報告を妨害した各国政府は、イスラエル政府とハマスに信頼性のある捜査を開始するよう求める義務を負ったことになる、と本日ヒューマン・ライツ・ウォッチは述べた。国連事実調査団(ゴールドストン団長)は、昨年12月から3週間にわたり続いたガザ地区攻撃の際に、戦争法(国際人道法)違反行為が行われた証拠を多数入手。この国連事実調査団の調査結果をきっかけに、イスラエル及びハマス双方に対する信頼性の高い調査が行なわれるべきである。
米国は、投票延期を強要し、リチャード・ゴールドストン判事が率いた同調査団への批判を展開した。これまでの米国の主張に基づけば、信頼性が高く、公平で、かつ国際基準を満たした捜査をイスラエルが行なうよう、米国は特別の責任を負っているというべきである。(詳細は、ヒューマン・ライツ・ウオッチ作成のファクトシート「ガザではなぜ法の正義がないか?」参照)
「米国の妨害の結果、イスラエルは、ゴールドストン報告書についての猶予期間を得た形だ。とすれば、今度は、イスラエルが人権侵害容疑についてしっかりとした調査を行なうように米国は求めるべきだ」とヒューマン・ライツ・ウォッチの中東・北アフリカ局長サラ・リー・ウィットソンは述べた。「もし、しっかりした調査が3月までに行われなければ、米国は、責任を国際的に追及するゴールドストン報告書が提言するようなメカニズムを承認するべきである。」
米国政府は、ゴールドストン報告書の指摘を真剣に受け止めるとしつつも、報告書に「大きな欠陥がある」と主張。国連人権理事会での9月29日の演説で、マイケル・ポスナー(Michael Posner)米国国務次官補は、「イスラエルは、法の支配のしっかりした民主主義国家なので、このような疑惑に対するしっかりとした調査を行なう制度も能力も有していると、米国は信じる」と語った。
しかしながら、イスラエル軍の行なった行為に対する政府の調査は、これまで惨憺たるものだった。イスラエルの人権団体B'Tselemは、昨年12月から今年1月まで3週間にわたったガザ地区攻撃の間に、戦闘に関与していない民間人をイスラエル軍が殺害した773件の事件を調査して取りまとめた。それにもかかわらず、イスラエル政府は、今日までに、クレジットカードを盗んだという容疑で一人の兵士に有罪判決を言い渡しただけ、と明らかにしている。ヒューマン・ライツ・ウォッチは、ハマスなどのパレスチナ武装勢力が戦争法違反容疑についてしっかりした調査を行なっていないことについても繰り返し批判をしてきている。
ゴールドストン報告書を完全に承認する内容の決議への支持を表明しなかったEU加盟諸国も、イスラエルが真剣に調査を行うよう要求するべきだ、とヒューマン・ライツ・ウォッチは述べた。
「米国と欧州諸国がゴールドストン報告書を承認しなかったという事実は、戦争法に対する重大な違反行為でもそれが友好国によって行なわれれば容認されるという、実に恐ろしいメッセージを送っている」とウィットソンは述べた。
ガザ地区の攻撃に関する国連事実調査団は、575ページにわたる事実調査報告書を作成。同報告書は、イスラエル及びハマスの双方が、国際人権法や国際人道法への重大な違反行為を行なったと認定し(戦争犯罪はもちろん場合によっては人道に対する罪にも該当するとした)、イスラエル政府とハマス当局に対し、中立で公平な捜査を6ヶ月以内に行うよう提言した。両陣営が中立で公平な捜査を行わなかったと国連安全保障理事会が認めた場合、ガザの事態を国際刑事裁判所(ICC)に付託するようにとゴールドストン報告書は強く求めていた。
イスラエルのネタニヤフ首相は、ゴールドストン報告書を承認すれば「和平プロセスに致命的な打撃」を与えるだろう、と表明していた。
ウィットソンは、「ネタニヤフ首相は、和平交渉がだめになるといってゴールドストン報告書を拒否した。しかし、平和を実現するために法の正義の実現は欠かせない。ネタニヤフ首相の拒絶は、法の正義に対する情けない攻撃に過ぎない。」と指摘し、「あまりにも長く続く不処罰のほうこそが、平和への脅威である」とした。

受講レジメ 1)学術会議講演会 2)22年3月13日3)場所乃木坂学術会議ホール

1)日本のジェンダー平等の達成と課題を総点検する
2)女性差別条約の総括的所見=役所に施行実施➩➩何回も省庁にやる
3)学校で使用する教科書にジェンダーの視点を取り入れる
4)女性労働者の低賃金・雇用を全面ににだす
5)このような状況が何故政治で解決出来なかったのか?
6)第三次男女平等参画基本計画の策定➩➩みずほききみサロン
7)ポジティブアクション   民法の改正への動向
8)選択議定書➩➩指定管理者=入札条件(男女の平等・参画役割による資格)
9)派遣法の改正➩➩事前面接の削除
10)日本のジェンダー平等=国際法の視点から考察
11)女性差別撤廃条約の批准=1979-1981
12)私人間の差別&救済  女性への暴力を無くす
13)CEDAW  実質的平等・ポジティブアクション・個人通報制度・一般的見解
14)根強いジェンダー的ステレオタイプの見解
15)役職のクォーター制度  CEDAW2009年度審査
16)政府として論議する➔➔民法改正、選択議定書の批准、夫婦別姓、2008の国際的約束
17)CEDAW勧告➔➔国が差別条項を持ってはならない
18)離婚の自由
19)メディア・教科書等の差別条項撤廃・記載禁止の実施
20)国家による律法上の差別・賃金差別・裁判所の判決➔➔差別条項の存在
21)個別案件➔➔国際的審査を受け、実施報告が求められる
22)間接差別が認められている現状=法制度の努力義務規定
23)明治初期まで夫婦別姓の歴史経過も➔➔明治憲法から現行制度に引き継がれている
24)憲法24条 1991年新国内行動計画➔➔国連から差別撤廃の勧告
25)再婚禁止期間問題➔➔条件の廃止論
26)子供の姓  夫婦協議の上決める(出世時が適当)
27)離婚条件の破綻主義➔➔世論が反対と賛成が拮抗している
28)男女平等を嫌悪する高齢者も多い
29)不便不利益は良いが、平等は好かん
30)家族・家庭・先祖代々の家の維持の尊重
31)日本政府と国際世論のギャツプ
32)何れにせよ民法改正が今後の試金石になる
33)政府の差別条項に対する回答は法的措置を説明するばかり
34)格差問題➔➔非正規は女性に集中する=登録型派遣
35)300万の年間所得=一人で食べて行ける稼ぎ金額
36)賃金差別の努力義務から強制措置への法改正=罰則規定
37)雇用均等法➔➔法的格差の禁止は拡大しているが?働き方の違い格差
38)パート労働法の雇用管理の要件認定が厳しい➔➔ある意味で間接差別では
40)賃金が是正されない
41)賃金の基準を明確に=同一労働・賃金(労基法4条)
42)兼松裁判  目安が曖昧模糊
43)非正規に低賃金、高等教育のジェンダー160位??女性の貧困が継承される
44)性差別問題 保護命令  外国人女性への目配りが不足している
45)親告罪=刑法 女性への暴力 (夫婦間のみ)
46)告訴件数の10倍以上が現実の件数では??
47)友人・知り合い・家族等は訴えが出来ない
48)社会秩序の維持➔➔強制的合意の中身=実は知り合いが多い
49)人権➔➔性の自己決定 DV防止法  70年欧米のフェミニスト運動から法制定
50)管理強化 犯罪に厳罰化で対処 道徳に反する、善良なる女性を保護
51)女性への性に対する不信
52)ストカー殺人事件➔➔放置される状況  警察に相談しても 事が起こってから
53)本人の婚姻関係のよりきまる??
54)潜在的に一般女性が公然と問題にされるには避けたがる傾向
55)女性の性的従属は社会的批判が無い
56)

講義録テーマ( 香山りか講演会 )2010年02月13日 場所=表参道ウイメンズプラザ

 1)騙される心理➔➔➔人の弱みに付け込むビジネス&生活保護
2)テーマ  しがみ付かない生き方
3)貧困ビジネス ➔➔➔派遣切りや劣悪な介護施設(生活保護を受けている遠隔地の施設に入居させる)  婚活ビジネスもこの種のビジネスか?
4)騙される人々が市場のマーケットになる経済現象(明日は我が身の世界)
5)治療を受けたうつ病患者が、気功師のアドバイスで精神的に立ち直った
6)ホリステイク視点(包括的な精神療法??)その人の全体(個人史・家庭・関連項目等)
7)専門主義的傾向・ミクロ診断のよる弊害
8)研修医の時の体験話➔➔➔手術の担当医が患者の事を良く知らない
9)チームによる医療体制と担当別しかし患者は命を預ける 
10)セフティーネットの不備が貧困ビジネスを生み出す基になっている
11)カモリスト➔➔➔貧困ビジネス業界にとって有難い顧客である
12)資格商法➔➔➔在宅で仕事が出来る(仕事紹介)
13)取り戻そうとする引っかかり心理が働くデート商法〉対象者は学生や単身の若い世代
14)不安・不信・孤独等の状態に有るとき、悪徳商法に引っかかる(心理的に付け込む)
15)騙して儲ける➔➔➔連鎖的商法
16実施し、その検査結果を無視して事前に被験者とは無関係に用意した「あなたはロマンチストな面を持っていま心理学の分野の言葉=バーナム効果(バーナムこうか、英: Barnum effect)とは、誰にでも該当するような曖昧で一般的な性格をあらわす記述を、自分だけに当てはまる正確なものだと捉えてしまう心理学の現象。              
アメリカ合衆国の興行師・P・T・バーナム (P.T.Barnum) にちなんで、心理学者のポール・ミール (P.E.Meehl) によって1956年に命名された。アメリカの心理学者バートラム・フォア(en:Bertram Forer)の名をとってフォアラー効果(Forer effect)ともいう。被験者に何らかの心理検査をす」「あなたは快活に振舞っていても心の中で不安を抱えている事があります」といった診断を被験者に与えた場合、被験者の多くが自分の診断は適切なものだと感じてしまうが、この現象を「バーナム効果」と呼んでいる。
1948年、フォアは学生たちに性格について心理検査を実施し、その検査の結果に基づく分析と称して下記の文を与えた。
 「あなたは他人から好かれたい、賞賛してほしいと思っており、それにかかわらず自己を批判する傾向にあります。また、あなたは弱みを持っているときでも、それを普段は克服することができます。あなたは使われず生かしきれていない才能をかなり持っています。外見的には規律正しく自制的ですが、内心ではくよくよしたり不安になる傾向があります。正しい判断や正しい行動をしたのかどうか真剣な疑問を持つときがあります。あなたはある程度の変化や多様性を好み、制約や限界に直面したときには不満を抱きます。そのうえ、あなたは独自の考えを持っていることを誇りに思い、十分な根拠もない他人の意見を聞き入れることはありません。しかし、あなたは他人に自分のことをさらけ出しすぎるのも賢明でないことにも気付いています。あなたは外向的・社交的で愛想がよいときもありますが、その一方で内向的で用心深く遠慮がちなときもあります。あなたの願望にはやや非現実的な傾向のものもあります。」
フォアはこの文章を星座占いの文章を組み合わせて作文したのであった。フォアは学生たちに分析がどれだけ自分にあてはまっているかを0(まったく異なる)から5(非常に正確)の段階でそれぞれに評価させた。このときの平均点は4.26であった。その後、フォアはどの学生にも上記のようなまったく同じ分析を与えていたと種明かしをした。
 次のような条件を満たす時、被験者はテストの正確さにより高い評価を与える事が後の研究でわかっている。
• 被験者がその分析は自分にだけに適合すると信じている
• 被験者が評価者の権威を信じている
• 分析が前向きな内容ばかりである
1. 以上バーナム効果 - Wikipediaより引用

17)二面性の表記➔➔➔潜在的能力の格差、評価が低い 
18)自己イメージは共通➔➔➔外観から判断する=世間=周囲の人々
19)誰でも出来る➔➔➔何でもあり状態
20)自己愛=自己実現 周辺の人々が理解してくれない
21)松岡圭祐
学術的に精緻な意味での催眠誘導法とは別に、欧米でポピュラーなショー用舞台催眠術[1]を学びテレビでの芸人(タレント)活動に取り入れる。
90年代前半は、「ディーバ」「WATARU」「サイ博士」などと、番組ごとに異なる芸名を用いて、主にテレビ朝日系列ローカル局のバラエティ番組に登場していた。役割も催眠術師には限定されておらず、漫談を行っていたこともある[2]。当時の松岡圭祐の職業は無名同然のタレントであった。
90年代の後半に、松岡圭祐が3年の期限つきで芸能事務所と契約していたことによって、催眠術師としての活動・キャラクターが始まった。日本・韓国・台湾等においては、エンターティナー(芸人)としての催眠術師というカテゴリがなく、テレビ等での出演依頼は心理カウンセラーか、メンタルマジック系マジシャンのいずれかに対し行われる[3]が、その一例である。 フジテレビの『A女E女』などに出演した。 ただし、催眠術師として真面目に受け取られるものにしようとしていたわけではなかったことが判っている[4]。
90年代後半(TVタレントとしての活動と平行して)、催眠術に関係する、いわゆる "キワモノ" 的な本をいくつか出版した。『催眠絵本 ダイエット―眺めるだけで、やせる! 』『自己催眠マニュアル―思い通りの自分になれる』などのタイトルのものである。しかしながら、これらの作品の中身は「催眠誘導は人為的トランス状態への、言葉による誘導にすぎない」「意のままにはならない」「心理的技法にすぎない」という、比較的真面目な解説に終始し、扇情的な表題とは差異がある。
22)新興宗教➔➔➔自分だけはと思い続ける
23)消費者が望む詐欺商品➔➔➔現実を全く認めない
24)人を捉えるトーク術➔➔➔コミュニケーショントーク術
25)セールストークで見た姿の反対を語る(真実を言うより効果がある) 
26)本人を納得させ心理的に不安をもたらさない境遇をつくる
27)説得者自信物事に取り掛かる前に自己暗示をかけておく
28)マインドコントロール➔➔➔知る必要性&思い込み
29)愚かしい心と自己責任➔➔➔他人に知られたくない&迷惑を賭ける
30)現実の起こる様々なトラブルを受け入れる相談窓口が周知徹底されていない
31)法テラス➔➔➔日本司法支援センター
32)借金付けで長年逃亡者的生活を送り簡易宿泊所に逗留していた人が、法テラスに相談
したところ時効切れで借金が帳消しになった事例紹介(知ることの必要性)
33)自分でトラブル要因を調べる
34)希薄になってきた人の繋がり➔➔➔地域的相互扶助
35)派遣村騒動後の今年のワンストックサービス(総合的窓口)
36)洗脳された人をどのように助けるか?
37)大阪のオバチャンは悪徳商法にひかからない傾向
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

講義録テーマ( 大原平和フォーラム )2010年1月24日 場所=大原

講義録テーマ( 大原平和フォーラム )2010年1月24日 場所=大原
1)1/17イスラエルのゴラン高原 占領下のパレスチナ
2)パレスチナの子供の研究  横谷 ガザ政府は復興を放置しているのでは??
3)トンネル=流通  土壌汚染⇒⇒公害??
4)土井監督のこの映画を撮った意図と理由
5)命令→パレスチナ住民「支配」 住民への指示する事の快感
6)兵の眼⇒⇒⇒全てテロリストとして殲滅する事(ゲーム感覚)
7)入植者の安全確保  豊かな国の破壊「ユダヤ人の生活を全て壊す」
8)占領=忌まわしい出来事  思考停止
9)兵士の発信  闘い=平和な話し合い 
10)イスラエルのキブツ体験  「労働=農場協同体」  監督1978年住み着く
11)30人の外国ボランティアと共にガサに旅行 難民キャンプ悲惨なる生活状況
12)構造的に描く(パレシチナの人権障害)
13)古い世代⇒⇒⇒イデオロギー的優先=解放闘争=アラファト=PLO
14)現実から入る  1985年 ジャーナリスト 人間の生き様を学習
15)パレスチナへの関わり方⇒⇒⇒神は忘却を教える=未来を考える
16)日本人とかパレスチナ人を超えた戦争している現場に身を置く
17)兵士へのインタービュー  海外のメデアは禁止 2004 沈黙を破る
18)元兵士=極普通の市民  普遍的問題=占領 グロバルーに語る
19)NHK  兵士の行為(犯行)が重点
20)何故あのようななる行動をやったのか???
21)加害⇒⇒⇒被爆問題・韓国の従軍慰安婦問題・  平和=被害中心
22)精神科医のインタービュー  兵士の証言
23)旧日本軍のアジア侵略⇒⇒⇒清算していない
24)アフガン問題  日本人にはもっとやる事があるだろう
25)フリーランサー⇒⇒⇒自己のアィデンティティ 知識として学ぶのではなく悩みの共有
26)命懸けの取材でも現状は変わらない  貴方が変われば良い
27)パレシチナ⇒⇒⇒他人の為に関わる 変わる様相は後追いである
28)ジャーナリスト パレシチナにて育成鍛錬された
29) 絶望感 映画を創る=表現方法 (ナレーション&音楽はなし)
講義録テーマ(  )2010年00月01日 場所=
 30)ジャーナリスト の立場 客観的とは何か=当事者ではない
31)運動家ではないが伝えるのは事実  自爆被害者も抑圧されてい人々
32)現実と構造を区別して分ける  状況⇒⇒⇒背景にある構造「歴史的??」
33) 哲学=生き方 伝える⇒⇒⇒そっと見せる・現象に活き活き感を表す
34)現地の当事者の語り 観客の選択に任せる
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

講義録テーマ( 日経新春経済セミナー )2010年01月22日 

場所=
 1)ダイアモンド  国の競争地位
2)日本20業種  地球市場の同質化
3)企業戦略・競争⇔⇔需要+チャンス⇔⇔関連企業・子会社⇔⇔要素(人・技術)+政府
4)1980年代は日本が世界の最先端モデル=企業全体
5)輸出 グロバリーゼイション
6)2003年のタイム特集  侘び、寂び=クール 若者のファツションリーダー
アニメイション=漫画
7)1980年コンテンツ  任天堂
8)2005年トヨタのヒット商品=IMV 日本でプロダクト⇒⇒⇒海外で生産
9)Y世代(現地に対抗して相互依存の関連企業を育成
10)1980-1994 サムソン マーケテイング
11)ユニクロ 柳井社長 2020年にはNO1  売上8000億⇒⇒5兆
FRMIX/経営幹部(日米中) 幹部100(日本) 100(海外)
12) インドの低所得者向け乗用車=ナン 価格=250000
13)途上国のアイテム・アイデアを取り入れ
14)2010年好況だが景気の影のチラッキ  アメリカの雇用統計数値 
15)資産のUP 異常なる金融商品価格
16)商品市況の乱れ高低野動き マネーゲームの再復活 公的資金も含めて不安定要因
17)オバマ政権の金融規制政策の志向  
18)COP15(温暖化防止国際会議)はなんらの決まり、約束等も成されなかった 
19)中国/アメリカの無反応・先送り  環境はグロバールなる問題なのに、国境が厳然
20)90年比25%削減の日本 アフリカ諸国は好きにやってよ、但し技術移転「環境」は
21)環境問題の国際性=国際環境税???
22)中国依存の日本の貿易構造
23)華橋の膨大なる経済圏 中国+香港+台湾+シンガポール+インドネシア
24)覇権主義的要素=大中国圏
25)1989年の天安門事件 東西冷戦崩壊の影響で中国も東欧の様に混乱すると指導部
26)政治&経済の微妙なるバランス
27)ASEANの窓口=シンガポール
28)システム・ソフト・サービスを高める付加価値 中国とのネットワーク化と発展
29)ロンドン30,6% ドバイ49,3% オストリア=アジア重点 
30)固定概念=アメリカを通じて世界を見る
31)人の動きはアジアへ 550万人 中国・韓国・台湾
32)政権交代  市場主義からの脱却  新しい資本主義
33)モルゲィツ 格差と貧困 日本の状況
34)外交  アメリカ+アジア  日米同盟の再構築
35)東芝も構造改革  2010年は5.2%の成長を予想
36)先進国市場の維持  バイオメタル+ヘルスケーア+エネルギーを重点に
37)CO2削減 人材に育成 サムソン「韓国」TATA(インド)等の国際企業競争
38)日本の高い法人税・円高への為替要因  与件
39)新興国「中国・インド・ブラジル・ロシア・:**の市場集中
40)産官学一体で先端技術への取り組み強化  CSR
41)景気の持ち直し  危機=クラシス 変革=チェンジ 政権交代
42)景気&環境 中国 2009年は8%の成長見込み
43)低炭素化への志向   未だアメリカ依存が強い
44)ブリックス=新興国のニーズを捉える
45)ローカル的対応 個別的に対応が求められる
46)欧米の地元企業との競争&連携
47)都市化・効率化・高齢化  国内の制度設計
48)企業のマネジメントを中国共産党の幹部
49)日本経済の盛りは過ぎた  日本の現在の体力の合わせた構造への転換
50)人の三井  若者=感性 グロバールな経済
51)次世代へ継続して育成してい行く有為な人材
52)質の向上⇒⇒⇒⇒社員能力(単なるスキルアップでは無く信義・倫理・挑戦する気構え
53)流動化⇒⇒⇒戦力の再配置 視野を広く、変化を先に読む予見
54)グロバールなる人材採用「海外の採用活発化」
55)コミュニケーションUP⇒⇒⇒話そう会・メールコミュニケーション・顧客との
56)語学を中心に180人育成(業務に通じた)
57) イノベーションリーダー教育「外国も含む」  事業としてやる理念
58)歴史・文化の理解=エリート  500/名
59)社内FAS  トップダウン 社内応募フレキシビリティー「柔軟性」
60)即戦力  M&A  キャリアサイド 298社 44%外国人社長
61)実践でやらないとは動かない 失敗しても再チャンレンジと投資
62)環境の技術力を新興国のビジネスチャンスとする
63)照明 LED=8/1 CO2=1100万㌧ 省エネ 原発 90万kw
64)1.2兆円の技術開発 時代に合った技術を取り入れる 人材も投入
65)実業に根ざした世界の経済発展に 海外よりの安定供給=商社としての歴史的役割
66)イランの25年掛けた石油化学プラント開発 ロシアの天然ガス(サーニント島)
67)極東ロシアの経済開発と経済協力に貢献
68)水のビジネス⇒⇒⇒プロデュース=企画力 プラント+運用+サービス 総合力
69)東京ガス エネファーム 異業種との競争 海外の会社をみる
70)自ら創り出す貧困  法的秩序は後追い
71)事業体自ら律する=自ら生きてい行く
72)

講義録テーマ(板橋学習フォラーム  )2010年01月20日 場所=仲宿おむすび

1)行政の兼ね合い行政担当者の質 
2)企画力=時代とともに歩む
3)世代間の交流が現実には難しい
4)若い人が集い=共に生きる 違いを学ぶ事が学習である
5)双方の立場の違い➱➱➱多様性  実行委員長の大湯さん(障害者)
6)1981年板福連創立  障害者と自立を目指して
7)塩野教授の福祉を学ぶ  2001年ボラセン学習センター板橋設立に参加
8)職員主体だとなかなか動かない傾向にある
9)生涯学習プランナーとの交流
10)大田区生涯学習プランナー連絡会(ボランティアー活動)
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
講義録テーマ(  )2010年00月01日 場所=
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

1)旅行広告の表示調査  旅行業公正取引協議会

講義録テーマ( 消費生活調査員研修)2010年01月13日 場所=立川消費者C
2)表現の多さ➱➱➱過大➱➱➱選択に迷う
3)オーロラ=沈まぬ太陽=表示
4)パック旅行➱➱➱表示調査対象(宿紹介・バス案内は別)
5)広告媒体(TV・ネット)も対象  広告提示期間が最近短くなっている傾向
6)契約の成立=予約申し込み段階は契約ではない
7)旅行申込金を振込で口座に入金された時が契約
8)旅行業法「S27年」12条『取引の書面の交付と申込金の受領』
9)取引条件の説明=業者側から説明 JATA➱➱➱個人
10)業者の倒産➱➱➱申込金の返還
11)旅行終了後のトラブル発生 広告と実際が違う=不当表示
12)措置の軽減はある
13)○○スカイライン➱➱➱デメリット表示を広告の掲載する
14)契約の解除≪≪≪重要事項の変更
15)砕氷船の旅行代金の表示➱➱➱不当表示
16)此れは可笑しい=常識的な判断出来る  最終日程・行きたい所のチラシ
17)旅行募集広告=契約書面の受付
18)公開 日帰り=3日 国内=+3日 海外=23日 ピーク時の海外=33日 
19)飛行機燃油サーチャージ
20)出発保障 最小携行 特にゴルフ場 諸経費を表示
21)価格・出発週が違うと比較設定が出来無い
22)値下げ=消費者に周知徹底(何時何時の旅行)
23) 見れない恐れがある(極地のオーロラ現象)のは不当表示
24)打消し表示の表現
25)ミステリーツアー=当事者同志
26)字のポイントに制限は無いが字の強調表現トノバランス 
27)免責➱➱➱気象条件・自然現象  時期に合わせる
 
 
講義録テーマ(  )2010年00月01日 場所=