講義録テーマ( 大原平和フォーラム )2010年1月24日 場所=大原
1)1/17イスラエルのゴラン高原 占領下のパレスチナ
2)パレスチナの子供の研究 横谷 ガザ政府は復興を放置しているのでは??
3)トンネル=流通 土壌汚染⇒⇒公害??
4)土井監督のこの映画を撮った意図と理由
5)命令→パレスチナ住民「支配」 住民への指示する事の快感
6)兵の眼⇒⇒⇒全てテロリストとして殲滅する事(ゲーム感覚)
7)入植者の安全確保 豊かな国の破壊「ユダヤ人の生活を全て壊す」
8)占領=忌まわしい出来事 思考停止
9)兵士の発信 闘い=平和な話し合い
10)イスラエルのキブツ体験 「労働=農場協同体」 監督1978年住み着く
11)30人の外国ボランティアと共にガサに旅行 難民キャンプ悲惨なる生活状況
12)構造的に描く(パレシチナの人権障害)
13)古い世代⇒⇒⇒イデオロギー的優先=解放闘争=アラファト=PLO
14)現実から入る 1985年 ジャーナリスト 人間の生き様を学習
15)パレスチナへの関わり方⇒⇒⇒神は忘却を教える=未来を考える
16)日本人とかパレスチナ人を超えた戦争している現場に身を置く
17)兵士へのインタービュー 海外のメデアは禁止 2004 沈黙を破る
18)元兵士=極普通の市民 普遍的問題=占領 グロバルーに語る
19)NHK 兵士の行為(犯行)が重点
20)何故あのようななる行動をやったのか???
21)加害⇒⇒⇒被爆問題・韓国の従軍慰安婦問題・ 平和=被害中心
22)精神科医のインタービュー 兵士の証言
23)旧日本軍のアジア侵略⇒⇒⇒清算していない
24)アフガン問題 日本人にはもっとやる事があるだろう
25)フリーランサー⇒⇒⇒自己のアィデンティティ 知識として学ぶのではなく悩みの共有
26)命懸けの取材でも現状は変わらない 貴方が変われば良い
27)パレシチナ⇒⇒⇒他人の為に関わる 変わる様相は後追いである
28)ジャーナリスト パレシチナにて育成鍛錬された
29) 絶望感 映画を創る=表現方法 (ナレーション&音楽はなし)
講義録テーマ( )2010年00月01日 場所=
30)ジャーナリスト の立場 客観的とは何か=当事者ではない
31)運動家ではないが伝えるのは事実 自爆被害者も抑圧されてい人々
32)現実と構造を区別して分ける 状況⇒⇒⇒背景にある構造「歴史的??」
33) 哲学=生き方 伝える⇒⇒⇒そっと見せる・現象に活き活き感を表す
34)現地の当事者の語り 観客の選択に任せる
2010年3月23日火曜日
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