2010年3月23日火曜日

講義録テーマ( 日経新春経済セミナー )2010年01月22日 

場所=
 1)ダイアモンド  国の競争地位
2)日本20業種  地球市場の同質化
3)企業戦略・競争⇔⇔需要+チャンス⇔⇔関連企業・子会社⇔⇔要素(人・技術)+政府
4)1980年代は日本が世界の最先端モデル=企業全体
5)輸出 グロバリーゼイション
6)2003年のタイム特集  侘び、寂び=クール 若者のファツションリーダー
アニメイション=漫画
7)1980年コンテンツ  任天堂
8)2005年トヨタのヒット商品=IMV 日本でプロダクト⇒⇒⇒海外で生産
9)Y世代(現地に対抗して相互依存の関連企業を育成
10)1980-1994 サムソン マーケテイング
11)ユニクロ 柳井社長 2020年にはNO1  売上8000億⇒⇒5兆
FRMIX/経営幹部(日米中) 幹部100(日本) 100(海外)
12) インドの低所得者向け乗用車=ナン 価格=250000
13)途上国のアイテム・アイデアを取り入れ
14)2010年好況だが景気の影のチラッキ  アメリカの雇用統計数値 
15)資産のUP 異常なる金融商品価格
16)商品市況の乱れ高低野動き マネーゲームの再復活 公的資金も含めて不安定要因
17)オバマ政権の金融規制政策の志向  
18)COP15(温暖化防止国際会議)はなんらの決まり、約束等も成されなかった 
19)中国/アメリカの無反応・先送り  環境はグロバールなる問題なのに、国境が厳然
20)90年比25%削減の日本 アフリカ諸国は好きにやってよ、但し技術移転「環境」は
21)環境問題の国際性=国際環境税???
22)中国依存の日本の貿易構造
23)華橋の膨大なる経済圏 中国+香港+台湾+シンガポール+インドネシア
24)覇権主義的要素=大中国圏
25)1989年の天安門事件 東西冷戦崩壊の影響で中国も東欧の様に混乱すると指導部
26)政治&経済の微妙なるバランス
27)ASEANの窓口=シンガポール
28)システム・ソフト・サービスを高める付加価値 中国とのネットワーク化と発展
29)ロンドン30,6% ドバイ49,3% オストリア=アジア重点 
30)固定概念=アメリカを通じて世界を見る
31)人の動きはアジアへ 550万人 中国・韓国・台湾
32)政権交代  市場主義からの脱却  新しい資本主義
33)モルゲィツ 格差と貧困 日本の状況
34)外交  アメリカ+アジア  日米同盟の再構築
35)東芝も構造改革  2010年は5.2%の成長を予想
36)先進国市場の維持  バイオメタル+ヘルスケーア+エネルギーを重点に
37)CO2削減 人材に育成 サムソン「韓国」TATA(インド)等の国際企業競争
38)日本の高い法人税・円高への為替要因  与件
39)新興国「中国・インド・ブラジル・ロシア・:**の市場集中
40)産官学一体で先端技術への取り組み強化  CSR
41)景気の持ち直し  危機=クラシス 変革=チェンジ 政権交代
42)景気&環境 中国 2009年は8%の成長見込み
43)低炭素化への志向   未だアメリカ依存が強い
44)ブリックス=新興国のニーズを捉える
45)ローカル的対応 個別的に対応が求められる
46)欧米の地元企業との競争&連携
47)都市化・効率化・高齢化  国内の制度設計
48)企業のマネジメントを中国共産党の幹部
49)日本経済の盛りは過ぎた  日本の現在の体力の合わせた構造への転換
50)人の三井  若者=感性 グロバールな経済
51)次世代へ継続して育成してい行く有為な人材
52)質の向上⇒⇒⇒⇒社員能力(単なるスキルアップでは無く信義・倫理・挑戦する気構え
53)流動化⇒⇒⇒戦力の再配置 視野を広く、変化を先に読む予見
54)グロバールなる人材採用「海外の採用活発化」
55)コミュニケーションUP⇒⇒⇒話そう会・メールコミュニケーション・顧客との
56)語学を中心に180人育成(業務に通じた)
57) イノベーションリーダー教育「外国も含む」  事業としてやる理念
58)歴史・文化の理解=エリート  500/名
59)社内FAS  トップダウン 社内応募フレキシビリティー「柔軟性」
60)即戦力  M&A  キャリアサイド 298社 44%外国人社長
61)実践でやらないとは動かない 失敗しても再チャンレンジと投資
62)環境の技術力を新興国のビジネスチャンスとする
63)照明 LED=8/1 CO2=1100万㌧ 省エネ 原発 90万kw
64)1.2兆円の技術開発 時代に合った技術を取り入れる 人材も投入
65)実業に根ざした世界の経済発展に 海外よりの安定供給=商社としての歴史的役割
66)イランの25年掛けた石油化学プラント開発 ロシアの天然ガス(サーニント島)
67)極東ロシアの経済開発と経済協力に貢献
68)水のビジネス⇒⇒⇒プロデュース=企画力 プラント+運用+サービス 総合力
69)東京ガス エネファーム 異業種との競争 海外の会社をみる
70)自ら創り出す貧困  法的秩序は後追い
71)事業体自ら律する=自ら生きてい行く
72)

0 件のコメント:

コメントを投稿